人口・世帯

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新時代からの挑戦状―未知の少親多死社会をどう生きるか―

販売価格(税込): 1,620
人口学の権威と社会保障・労働政策の専門家が今後の日本を読み解きます。

第一部 「人口減少社会」とはどのような社会なのか
  執筆者 金子隆一(前 国立社会保障・人口問題研究所副所長)

第二部 座談会 人口減少社会の中で、平成の30年間を振り返り、新しい時代の生き方を探る
  出席者 金子 隆一、村木 厚子(元 厚生労働事務次官)、宮本 太郎(中央大学法学部教授)
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第8回人口移動調査

販売価格(税込): 3,780
人口移動調査は、居住地の移動について、その理由、生涯の移動歴、今後の移動見通しなどを詳細に分析するために、国立社会保障・人口問題研究所により行われるもので、本書は2016年に実施された第8回人口移動調査を取りまとめたものです。

旧書名 「日本における近年の人口移動」
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日本の将来推計人口 -平成29年推計の解説および条件付推計-

販売価格(税込): 2,160
 本書は、国立社会保障・人口問題研究所が平成29年に公表した『日本の将来推計人口-平成29年推計』について、推計の基本的性質や推計結果に見られる人口変動のメカニズムなどについて解説を行ったものです。また、その後に実施された各種の条件付推計の結果についてもあわせて掲載されています。
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日本の世帯数の将来推計(全国推計)[2018(平成30)年推計]

販売価格(税込): 2,700
 本書は、国立社会保障・人口問題研究所による、全国の将来の世帯数の推計結果をとりまとめたもので、推計の期間は2015(平成27)年から2040(平成52)年までの25年間です。
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人口の動向2018

販売価格(税込): 3,456
 人口動向や人口問題研究に資する内外の統計表を、厳選編集した貴重な資料が収録されています。この一冊で人口がわかるミニ人口年鑑ともいうべきものです。
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日本の将来推計人口-平成29年推計-

販売価格(税込): 3,780
 本書は、平成29年に公表した日本の将来推計人口の結果を取りまとめたものです。
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平成27年 現代日本の結婚と出産 -第15回出生動向基本調査(独身者調査ならびに夫婦調査)報告書-

販売価格(税込): 5,076
本報告書は、2015(平成27)年に実施された第15回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)の結果概要を取りまとめたものです。
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人口の動向2017

販売価格(税込): 3,456
 人口動向や人口問題研究に資する内外の統計表を、厳選編集した貴重な資料が収録されています。この一冊で人口がわかるミニ人口年鑑ともいうべきものです。
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現代日本の世帯変動 -第7回世帯動態調査年-

販売価格(税込): 4,320
 少子高齢化や核家族化などの進行により世帯の規模や構成が大きく変化し、社会サービス施策の重要性が高まるなかで、世帯の動向を的確に把握することは重要な要件になっています。
 本書は、こうした世帯変動の現状を把握し、また将来の動向を予測するための基礎データを得ることを目的として、2014年7月に実施された第7回目の「世帯動態調査」の結果をとりまとめたものです。
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人口の動向2016

販売価格(税込): 3,240
 人口動向や人口問題研究に資する内外の統計表を、厳選編集した貴重な資料が収録されています。この一冊で人口がわかるミニ人口年鑑ともいうべきものです。
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2015年人口問題研究 第4号(第71巻第4号)

販売価格(税込): 2,700
人口および人口問題に関する論文、研究成果が掲載される国立社会保障・人口問題研究所の季刊誌です。
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2015年人口問題研究 第3号(第71巻第3号)

販売価格(税込): 2,700
人口および人口問題に関する論文、研究成果が掲載される国立社会保障・人口問題研究所の季刊誌です。
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2015年人口問題研究 第2号(第71巻第2号)

販売価格(税込): 2,700
人口および人口問題に関する論文、研究成果が掲載される国立社会保障・人口問題研究所の季刊誌です。
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2015年人口問題研究 第1号(第71巻第1号)

販売価格(税込): 2,700
人口および人口問題に関する論文、研究成果が掲載される国立社会保障・人口問題研究所の季刊誌です。
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日本の将来推計人口-平成24年1月推計-

販売価格(税込): 3,240
 今回は、平成22(2010)年の国勢調査人口を基準人口として推計した結果が収録されています。
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